1・ビシネス社会で一番大切なものは時間と変化対応力です。
時間は資源であり、時間をいかに有益に使うかがビジネス成功のKey・・・ポイントになります。
時間はつねに変化していきます。
変化は時間の刻みの連続により現象として表れます。
その変化を素早く読み取みながら対応していくことが企業のもつ先見力です。
アイナスは時間を大切にしながら時代の変化を半歩先取りできる企業を目指しております。
2・ビジョンは最初の出発点となります。
「ビジョン/目標なくして経営はなし」といわれるくらいビジョンは企業の生命線です。
ビジョンは
どの山に、
いつまでに
登りたいかを決めるコミットメントです。
ビジョンがあり、それをどう実現していくかを考えることが戦略となります。
ビジョンは目的であり、戦略が手段となります。
戦略とは常に勝つための明確なる特徴付です。
アイナスはビジョン実践型・戦略型企業として常にIT業界に貢献して参ります。
3・マーケティング力の強い会社が市場を創っていきます。
「マーケティング=経営」
これからは戦略なき営業は生き残れません。
マーケティングは「売れる仕組みづくり」を意味します。
マーケティングの目標は集中すべき市場領域と地位目標です。マーケティングは「選択と集中」の絞込みが重要です。
「選択と集中」を行うことで無駄な事をしなくなり「企業の強み」が明確になってきます。この選択された「強み」を経営資源に集中することで企業は発展していきます。
マーティングが強い企業は顧客のニーズ&ウォンツを探求する文化のある企業です。
アイナスは常に市場主義に徹し皆様のための市場創造を行ってまいります。
4・「スピード」「ソリューション」「ネットワーク」
● 「スピード」は経営者の意思決定を早める最優先課題です。
スピードの速さ=企業成長の早さとなります。
情報社会では情報の収集力・分析・整理整頓・情報活用サイクルのスピードが求められます。
いかに情報を、早くお客様に伝達し、活用していただく仕組みづくりのご提供がアイナスの役割です。
● 「ソリューション」は顧客中心主義を意味します。
いつも、お客様が今、お困りのことを問題解決するための、ご提案を行うことです。
これからはソリューション営業の時代になってきました。
現場を知りお客様のお顔がつねに見えるところにいることにアイナスの存在価値を見いだしてまいります。
● 「ネットワーク」は自社の得意分野を最大限に活かし、不得意分野を外部委託していくために活用していくものと考えます。
アイナスは自社得意分野をお客様にご提供し、自社の不得意分野を知的情報ネットワーク体制の確立により、コミュニュケーションクオリティーの向上や、環境の変化に対応し新技術の習得、新たな市場ニーズの対応を可能にしてまいります。
5・アイナスの使命/ミッションは・・・・・・・
アイナスのミッションは、新しい情報科学の発展と共に情報技術を通し皆様のお役に立ちつづける企業として進化していくことです。これからの情報社会に、どう貢献していくのかが弊社が目指すところであり最大のテーマであります。
新しいエネルギ−は、日々新しいサービス企画、新商品の企画、開発等の高付加価値を創出していきます。
未来予測は永遠の課題でありますがドラッカーの有名なフレーズ「すでに起こった未来を探す」ここにアイナスはIT業界での社会的な使命を果たしてまいりたいと思います。