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Contents |
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◆ PM-BOXシリーズ
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◆ 人材募集
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◆製品ラインナップ |
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◇ 名付け親
- 命名支援ソフト -
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株式会社 アイナス
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TEL 029(856)8360 FAX 029(856)8361
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Mail eigyo@inas-net.co.jp
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〒305-0047
茨城県つくば市千現
1-17-28
ヤマナミ千現ビル302号室
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■ PM-BOX 導入メリット(プロジェクト管理システム)
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進捗、売上と原価データが連動し、従来までの表計算ソフト・グループウェアでは不可能なリアルタイム現状把握がPM-BOXにより可能となります。 工事進行基準によって発生する煩雑な管理業務をPM-BOXは簡単操作、一元入力でプロジェクト管理者の負荷を軽減し、トップマネジメント、プロジェクト管理者、プロジェクトメンバーのみならず、経理部門もリアルタイムに状況を確認することが可能になります。
図)PM-BOXを導入する事で、プロジェクト管理者の負担を大幅に軽減できます
図)PM-BOXにより入力されたデータが連動、一元管理できます。
また、進捗や実績等のデータは誰でも閲覧可能です。
プロジェクトの成功は・・・
プロジェクトの成功はモチベーションの継続に帰するところが大きいです。
長期に渡って高いモチベーションを維持する為には、メンバーが孤立しないことが大切です。
コミュニケーションを密にし、他人の目が常にあることを意識します。
PM-BOXを他律的ポジションに据えることでプロジェクトを当たり前に遂行し、習慣化し成功へのPDCAツールとしてご利用ください。
PM-BOXは煩雑な管理をシンプルに抑えプロジェクト管理者の精神的負担を軽減することで、プロジェクトに活力を与え、結果プロジェクトの成功に導くことができます。
「時間伝票」をつけよう
財務会計では金銭の取引が発生した時に「出金伝票」あるいは「入金伝票」を担当者は起票します。金銭の動きを記録し決算書という形で企業の実態を把握することができます。時間についてもこれからは、会計帳簿と同じように記録しなければなりません。「時は金なり」という言葉どおり、時間と金は一体なものです。 時間が進捗、金が原価であるならば工事進行基準で言う売上は時間×金の成果です。時間と金の信頼性が工事進行基準にはなくてはなりません。会計伝票に「めんどくさい」が御法度であるのと同様「時間伝票」をつけることが必須となります。 PM-BOXの日報を入力することで時間の信憑性をもたせ、適正な企業運営を行わなければなりません。
(注)時間伝票は(株)アイナスの商標登録です
外注の進捗管理
ソフトウェア業界は元請から1次請、2次請・・の重層構造になっております。大手SIを中心とした元請は7割を2次請に業務委託を行っています。これまで曖昧だった外注進捗管理について、工事進行基準でより信憑性が求められます。よってプロジェクト毎に元請が2次請、3次請の一元管理を行う必要がでてきました。 PM-BOX導入により外注の進捗をリアルタイムに把握でき、意思決定のスピードを高めることが可能になります。
見積精度の向上
工事進行基準では正確な見積精度が求められます。しかしソフトウェア業界の場合、見積り通りにいかない場合がほとんどです。客先の仕様変更や、コミュニケーション不足による齟齬の発生など、タイムロスがしばしば発生するからです。 PM-BOXではタイムロス測定を行いPDCA分析、是正処置に導くツールとして御利用いただけます。
業務標準の測定
PM-BOXで業務タスク毎の時間を測定しデータを集積させます。 そのデータをPDCAスパイラル効果により業務標準の指標を持たせることが可能になります。
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