Contents
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トップページ
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PM-BOXシリーズ
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工事進行基準バージョン
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工数管理システム
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会社概要
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社長挨拶
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理念・方針
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ビジョン構想
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経営方針
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業務実績
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人材募集
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採用に当たって
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募集要項(新卒)
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募集要項(中途)
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個人情報保護方針
システム開発の
ご依頼やご相談
PM-BOXお試しコーナー
プロジェクトを成功させるために知っておきたい!
PM-BOX関連用語集
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製品ラインナップ
◇
即戦営業
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SKreenMill
- リッチクライアント開発支援ツール -
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味認識装置 SA402B
- 人間の舌を模倣した味覚センサー -
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名付け親
- 命名支援ソフト -
株式会社 アイナス
TEL 029(856)8360
FAX 029(856)8361
Mail eigyo@inas-net.co.jp
〒305-0047
茨城県つくば市千現
1-17-28
ヤマナミ千現ビル302号室
プロジェクト管理システム PM−BOX 英語版を発売いたします
近年のオフショア開発拡大に伴い、PM−BOX 英語版を近く発売いたします。
2008年の工事進行基準、2011年の国際会計基準統一を見据えた対応を企業は迫られています。今後、「現場」を含めた包括的管理による会計数値の信憑性がますます求められます。
PM−BOXはWebシステムにより国内外の「現場」の状況をリアルタイムにとらえ、また英語版の発売により海外プロジェクトの一層のコミュニケーション強化を図ることが可能となります。新会計基準に備え海外プロジェクトへのPM−BOX導入をご提案いたします。PM−BOXはシンプルな機能でどなたでも無理なく操作可能ですので、システム導入を無理なく進めることができ、習慣化、PDCAを図ることでプロジェクトの成功へと導くツールです。
※「PM−BOX」工事進行基準バ−ジョンは・・・
2008 11/4から好評発売中 ! !
●1時間当たりの賃金の価値とは・・・
確か昨年だったと思うが「政府が労働者の最低賃金を時給千円に引き上げる ことを検討している」という新聞の記事が目に留まった。
賃金を上げることによって格差社会を無くす意図であるかも知れない。
しかし、経営者の視点に立つと、時給千円相当額に値する業務内容であるか 否かの業務品質、生産性の基準を定めないままに推移すると企業の死活問題に まで発展する。
その結果、企業は国内労働市場から、国内より賃金の安いアジア労働市場へと さらにシフトしていくことが予想される。
時給千円以下の労働者が時給相当のレベルに引き上げるために企業も労働者も 大変な努力が必要になるであろう。
はたして、現実の問題として、どうやって、そのバランスを保つのであろうか?
企業がやるべきことは、時給千円に相当する業務内容に対する生産性の基準を定め ることである。企業には1時間当たりにかかる業務時間を業務毎に見積り、標準化 していく仕組みが必要である。
「PM-BOX」は1時間当たりの賃金の価値を測る、時間のものさしである。
2010/02/09 Tue
<過去のコラム>
2010年1月22日(金)
New!!
両国KFCホール
情報通信ベンチャービジネスプラン発表会
前年度成果発表を行いました。
2009年12月17日(木)
New!!
日刊工業新聞に「進ちょく状況 可視化−遅れの理由表示」 という見出しで掲載されました。
進ちょく状況の遅れ具合やその理由を項目ごとにグラフで 表示する機能はほかに例がない弊社の独自発想によるもの です。この最新機能によりPDCAマネジメントサイクルで プロジェクト管理の業務改善のsai円滑化が図れるようになりました。
2009年11月18日(水)
New!!
茨城新聞に掲載されました。
「業務管理ソフト販売強化・来年度アジアにも拡大」の見出し で掲載されました。
今年4月からIT業界にも新たに新会計基準の工事進行基準が 施行されました。
これに伴い国内の主要ITベンダーから外注先のインド、中国の オフショア企業等、アジア市場への販路を拡大し普及化していきます。
2009年11月4日(水)〜11月6日(金)
東京ビックサイト
産業交流展2009にプロジェクトマネジメントシステム 「PM-BOX」を出展いたしました。
ベーシックバージョン、工事進行基準対応バージョン、海外オフショア向け英語バージョン、新オプション機能をリリースいたしました。
多数のご来場ありがとうございました。
2009年10月28日(水)〜30日(金)
東京ビックサイト
ITプロフェショナルEXPO2009に プロジェクトマネジメントシステム「PM-BOX」を出展いたしました。
海外オフショア向け英語バージョン、新しいオプション機能をリリースいたしました。
多数のご来場ありがとうございました。
2009年10月20日(火)14:00〜15:00
つくば市、つくば研究支援センタ−(TCI)会場
AIST・筑波大・TCIベンチャー第23回技術発表会で 弊社代表、塩見が自社開発商品プロジェクトマネジメント「PM-BOX」
の商品コンセプト.運用事例と「時間ビジネス」の将来 展望について発表いたしました。
多数のご来場ありがとうございました。
2009年7月30日(木)
日刊工業新聞に「PM-BOX」工事進行基準対応英語バージョンが 「アジア向け年内投入」という見出しで掲載されました。
大手ITベンダーのアジアの海外現地法人や合弁企業向けに 当商品の英語版を開発し、年内に発売いたします。
2009年5月13日(水)-15日(金)
東京ビックサイト
ソフトウェア開発環境展 / SODEC 多数のご来場ありがとうございました。
「PM−BOX」工事進行基準バ−ジョン
2009年5月15日(金)
生産性新聞に「わが社の企業価値」が掲載されました。
質の時代は企画開発を通し顧客との対話でソリューションをヒアリングできることが重要と考えております。
2009年3月6日(金)
日刊工業新聞に「時間伝票」商標登録が掲載されました。
「時間伝票」は会計で入出金伝票を付けるように時間についても同じように記録することで企業の実態を把握することを目的として商標登録しました。
2009年1月27日(火) 12:00-17:25
秋葉原UDX GALLERY
情報通信ベンチャ−ビジネスプラン発表会
「PM−BOX」工事進行基準対応バ−ジョン商品発表を行いました。
2008年12月1日(月)
筑波大学主催のベンチャ−育成セミナ−
(つくば国際会議場)で、 弊社代表の塩見がベンチャービジネス(筑波大発ベンチャ−)を志す方を対象に 「私の履歴書−創業まで道のりから創業、現在、未来へと」の演題で講演を行いました。
ご参加いただきました皆様、ご清聴ありがとうございました。
2008年11月21日(金)
「時間伝票」商標が登録されました。
◆登録5181590号
経営の診断又は経営に関する助言
2008年11月14日(金)
新しい野生動物調査技術アドバンストテレメントリシステム(ATS)
(独)土木研究所様と弊社との共同で特許を取得いたしました。
◆特許第4214477号
信号復元方法、そのためのプログラム、記録媒体、信号復元装置およびそれらを備えた受信局、受信システム
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